「稼ぐ」「学ぶ」目的をしっかり分けてWワークをしていました。

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東京暮らしを支えたwワーク

私は現在19歳で、掛け持ちで働いていたのは18歳の時のことです。

 

地方の高校を卒業し、東京でひとり暮らしを始めました。

 

もちろん、初めての一人暮らしで生活していくためにどのくらいのお金が必要なのかが分からなかったので、やりたい仕事ではなく、稼げる仕事(もちろん夜のお仕事以外)をすることにしました

 

こちらに来て初めてのアルバイトは、とある沿線の駅の売店でした。時給が1100円と高く、コンビにでのアルバイト経験があったため応募しました。

 

面接では、コンビニの経験がどのくらいあるのかを確かめるテストと、週にどのくらい入れるかなどを聞かれました。

 

人手が足りていないようで、面接後その場で採用をいただきました。

 

仕事内容は、コンビニとほぼ同じでレジや検品、清掃といった感じです。お客がとても少なく、30分以上誰ひとりとして来ない日などもあったので、時給のわりにとても楽な仕事だったと思います。

 

仕事にもなれて余裕が出てきた2ヶ月目くらいで、前々から働いてみたかったカフェのアルバイトに応募しました。

 

面接では、地元の好きなところや家族が何の仕事をしてるかなど、深いところまで聞かれました。

 

カフェで働いてみて、思った以上に体力がいるので大変でしたが、自分のやってみたかったことが出来ているという点で、やりがいは圧倒的にこちらの仕事のほうが大きかったです。

 

Wワークのメリットは、生活に必要なお金を無理なく稼ぎながら好きなお店でも働けるというところと、仕事仲間がたくさんいるので、人とのつながりが増えるというところです。

 

デメリットはそんなにないですが、ひとつあげるとしたら曜日ごとに生活のリズムが違うという点です。

 

「正社員になってからは掛け持ちは出来ないので、アルバイトのうちにいろいろな仕事を経験して自分の視野を広げてください」とこれからWワークを始めようと考えている方に伝えたいです。